今回は、先日紹介したiPhoneナビアプリMotionX GPSの細かい説明などを勝手に展開。
I love this App and it is so useful for Cycling or commuting by bike. However, some people in Japan have rated as one star or so in iTunes store; they said 'I can't understand English.' I'm sorry to see that, so, let me explain about this App in Japanese.
個人的には大変お気に入りのアプリなんですが、他人に紹介していると、途中まで「お!それいいね!ナイスだね!」な反応なのですが、「ただし英語」の一言を発すると、みんなげんなりしてしまい、そこまでの力説がパー。という経験が、、、しかし、英語だから使わないというのはもったいない気がするんですな。私も英語は得意ではありませんが、必要な所だけでも訳してわかっておくだけで、十分便利に使えているので、自分のつたない英語力でわかっている内容を日本語でつらつらと説明してみたい欲求にかられました。何となくしか分かっていなかった所も、この際なので原文マニュアルと、辞書を片手に頑張ってみる事に。
※機能の確認については、英語版の
マニュアルを参照(リンク先ページの右上の方にDownload PDF Manualと書かれたリンクがあります。)し、それでも不明な部分は実際に試した上で説明をしていますが、勘違いその他が含まれている可能性がありますので、ご注意下さい。気がついた方はそっと教えて下さると助かります。
MotionX GPS起動画面

警告文:MotionX-GPSのご利用はご自身の責任においてお願いします。必要条件、利用条件についてAboutを参照下さい。ってな事が書いてあります。英語が読めても読み飛ばす人が多いでしょう。
起動後は、トラックレコーダー/地図画面/現在地(座標)/コンパスのいずれかが表示され、
画面左下のGPSホーム(家のアイコン)ボタンを押す度に表示が変わります。
トラックレコーダー:
地図画面:
現在地:
コンパス:
以下、それぞれの画面についての詳細説明。
トラックレコーダー:
informationボタン:この画面の説明が表示されます(ただし英語)
modeボタン:トラックレコーダーの
動作設定画面に移動します。
カメラボタン:このトラックデータに、画像を添付できます。
Reset Trackボタン:現在の記録を終了(クリア)します。記録中でない場合は当然押すことが出来ないのでグレー表示になっています。記録中であっても、その記録が一時停止中でなければリセットできませんので注意して下さい。現在の記録を残しておきたい場合には、Reset Trackボタンを押す前に、右側のSave Trackボタンを押して、記録をセーブしておきましょう。
Start Track/Pause Track/Resume Trackボタン:走行記録を開始します。記録中はStart TrackボタンがPause Trackボタンに変わり、コレを押すと、記録を一時停止します。一時停止中は、Resume Trackボタンに表示が変わり、コレを押すと記録を再開します。また、記録を一時停止している時だけ、Reset TrackボタンとSave Trackボタンが有効になります。後で説明するAuto pause設定をしていれば、移動停止中(速度がほぼ0)は自動で記録が一時停止(Pause Trackを押すのと同じ)、再び走り出せば自動で再開(Resume Trackを押すのと同じ)するようになります。
Save Trackボタン:現在の記録を保存します。このボタンを押すとTrack 003とか適当な連番で勝手に保存されますので、後ほど説明するTracks画面から名前の変更等を行います。Trackのセーブは記録中で、且つその記録が一時停止中でないと出来ません。Tracksに保存した記録は、後から名前を変えたり、メールでkmzファイルを送信したり、共有したりできます。このアプリは日本語ローカライズされていませんが、トラックや目的地の名称は日本語で保存できます。(去年バージョンアップで対応されました。)が、Share(共有)機能を使ってメール等で送信すると文字化けする可能性が高いです。共有する可能性の高いものは、ローマ字表記で残しておく方が無難かもしれません。
AvgSpeed:平均速度。
Speed:現在速度
Distance:距離
Max Speed:最高速度
この速度や平均速度が表示されている部分を上にフリックすると、一分毎の平均速度が表示されます。この画面では40分から55分の間しか表示されていませんが、左右にフリックすると前後の時間帯を見ることが出来ます。

さらにもう一度上にフリックすると、一分毎の高度が表示されます。同じく左右にフリックして前後の時間帯を見ることが出来ます。

さらにさらに、もう一度上にフリックすると坂に関する情報が表示されます。
Elevation:現在の高度(海抜)が表示されます。
Current Gradient:現在の勾配が%で表示されます。20%と表示されていれば、100m進む間に20m上るという事です。下りの場合はマイナス表示です。
Total Ascent:記録を開始してから上った高さの積算です。
Total Descent:記録を開始してから下った高さの積算です。
地味な機能ですが、通勤ルートで、どこを通れば上り下りが少ないんだろう?と言った時に非常に役立つ!かも。。
※これらの一分毎の表示は、Start Trackボタンで記録を開始して1分以上たっていなければ表示されません。また記録をしないで、ただ走っているだけ。という時は、Trackレコーダーには何も表示されません。
modeボタン:トラックレコーダーの設定画面の詳細説明
information/Doneボタンは他の画面と同様なので省略
TrackRecorder Status Autoswipe on/offOnにした場合は、mothionX GPSを起動中、しばらく操作をしないと、一定間隔でトラックレコーダーの下半分に表示されている、速度/距離詳細、平均速度グラフ、高度平均グラフ、高度/勾配詳細の4画面が自動で順番に表示されるようになります。
TrackRecorder Auto Pause on/offトラックレコーダーで記録中に走行を停止すると、記録も自動で一時停止します。サイクリングなどで、休憩時間は記録を止めておきたい(実際の走行時間だけをはかりたい)という場合にはOnにしておくと、移動時のみ記録が行われ、停止中は記録も自動でPause状態になります。以前はこの機能がなく、休憩中にPauseにして記録再開を忘れた!という事がちょくちょくあって、悲しい思いをしたので、この機能は大変便利です。onにする事をオススメします。
Autoswipe Idle Time:先のAutoswipeを設定した場合、どれぐらいの時間操作をしなかったら、Autoswipeを開始するかの設定です。10秒、20秒、30秒、1分のいずれかから選択します。
Autoswipe Page View Time:Autoswipeで表示する各ページ、、の表示時間を設定します。※速度/距離情報だけ長くするといったような、個別設定は出来ません。こちらは5秒、10秒、15秒、30秒の中から選択します。
この画面の例の場合、(AutoswipeがOffになっていますが、Onにした場合の話)トラッックレコーダー画面で1分間、なにも操作をしないと、30秒毎に、速度/距離、速度平均グラフ、高度平均グラフ、高度/勾配が順番に表示されるという事です。
Units:コレは大変重要なオプションです。購入時の初期状態ではmiになっているかもしれませんので、日本人の方はkmに変更しておきましょう。お分かりかもしれませんが、トラックレコーダーのDistance(距離)の表示単位です。kmはキロメートル表示、miはマイル表示、nmはノーティカルマイルすなわち海里表示です。自転車野郎な日本男児、淑女のみなさんはkmを選択して下さい。
SpeedFormat:スピードの表示方法です、ここはSpeedにしておくのが普通です、私の場合購入時の初期状態は、Paceになっていました。Speedを選択するとAvg speed(平均速度)やSpeed(現在速度)、 Max speed(最高速度)の表示が、一般的なxxkm/h(Unitsをkmにした場合)になります。Paceを選択すると、下の写真にあるように、xx分/kmつまり1km走るのにかかる時間を表示するようになります。
設定の最後
Activity mode:活動モードという事なので、どんな手段で移動しているのかを指定する項目です。
通常Autoで問題ないと思います。サイクリングとして指定しておきたいならBikingです。バイキング=海賊ではないのはご承知の通り、、、英語でBikeといったら自転車の事です。オートバイはmotorcycleになりますが、ここにはないので、バイクツーリングで使うならDriveでいいでしょう。その他には変わった所としてハンググライダー、パラグライダーとか海や湖でボートを漕ぐとか、川でボートを漕ぐとか、スノーボード等の設定がありますな。
設定を終えたら、一番上のDone(終わりました)ボタンを押して、トラックレコーダーの画面に戻ります。

地図画面:
左上
informationボタン:この画面の説明が表示されます(これまた英語)
左下から右に向かって
キャリパー(厚さや内径/外径をはかる工具)アイコン:地図の種類を変更したり、走行軌跡のクリアを行うためのメニューです。こいつをタップすると
サブメニューが表示されます。
斜めの矢印アイコン:地図が画面いっぱいに表示されます。わずかな差ですが、少しでも広く地図を表示したい人はどうぞ。
マイナスアイコン:地図の縮小
ターゲットマークアイコン:現在地を中心に表示。さらにもう一度タップするとヘディングアップ表示(自分の向いている方向を上にして、地図を回転させる)になります。コンパス機能を利用しますので、iPhone3GsまたはiPhone4でのみ利用可能となります。
プラスアイコン:地図の拡大表示
※地図の拡大/縮小は二本指でピンチイン(二本指でタップして、指の間隔をを狭める)/ピンチアウト(二本指でタップして、指の間隔を広げる)でも同様に行えます。
ヘディングアップ表示の場合、地名等の表記も地図と一緒に回転してしまいますので、読みにくくなります。
キャリパーのサブメニュー:上から順番に
Clear Tracks:現在表示されている走行軌跡を消去します。
Save Tracks:現在表示されている走行軌跡をトラックとして記録します。この機能はトラックレコーダーの機能を利用しているため、もしトラックレコーダーで、記録をしている場合は、その記録とそれ以外に表示されている軌跡が、まとめて一つのトラックとして保存されます。ただし、トラックレコーダーで記中のデータはそのまま記録を続けることが出来ます。
SaveTrackを選択した時に何やらメッセージが出てきますが、ざっと訳すと以下のような事を言っています。
「走行軌跡はトラックレコーダーを利用して記録されます。(本来、トラックレコーダーで記録中でない)軌跡は青で表示されますが、(このSaveTrackで)記録された走行軌跡は赤い線で表示されます。
あなたがトラックレコーダーで記録を開始し忘れた時でも、このSave Trackでトラックリストに記録することが出来ます。SaveTrackボタンを押して、地図上のすべての走行軌跡を一つの走行記録としてリストに保存します」
Load Maps:これは、マップの事前キャッシュ機能です。あらかじめWifi経由等でマップをダウンロードしておき、ネットワークがつながらない所でも、キャッシュしたマップを使って表示するという便利機能なのですが、使えるマップはMotionXオリジナルのロード/地形マップのみになります。MotionXのオリジナル地図は日本の情報は少なく、あまり使い物にならないので、今回は説明を省略します。
他のマップ(BingやGoogle)については、あらかじめダウンロードは出来ないものの、一度表示した所をキャッシュしておく別の機能がありますので、後ほど説明します。
Auto Up:自動ヘディングアップ。停止時はNorthUpになりますが、5mph=8km/h以上の速度で動くと、Direction Up、つまりコンパス機能によってiPhoneの上部(iPhoneを水平にしている時)または背面(iPhoneを縦に持っている時)が向いている方向を上にして表示します。ただし、iPhone3GsまたはiPhone4専用の機能となります。また、この機能を使う場合は、Google Mapsでの表示は出来ません。Bingのロード/航空写真/ハイブリッドまたはMotionXオリジナルのロード/地形マップのみとなります。Autoをタップするとさらにサブメニューが表示されますので、地図のタイプを以上のいずれかから選択します。
Direction Up:コンパス機能を使って、iPhoneの上部または背面が向いている方向を上にして表示します。iPhone3GsまたはiPhone4専用の機能となります。こちらも同様にDirection Upをタップした後、さらに地図のタイプを選択します。
Course Up:Direction Upとにた動きをしますが、こちらはiPhoneの向きではなく、実際に走行している場合の正面方向を上にして表示します。つまりコンパス機能ではなくて、GPSからの信号でどっちに動いているかを計算した上で表示している為、コンパス機能のついていない3Gでも動くかもしれません。(未検証)が、当然の事ながら、ある程度の距離とスピード(マニュアルによれば数mphもしくは数km/hで)で移動していないとどちらに向かっているか測位できない為、止まったまま向きを変えても地図は回転しません。向きが変わったときのレスポンスもやや劣ると思われます。
こちらもGoogleMapsでは利用できません。
North Up北を上にして表示する、ごく一般的な表示方法です。
MotionXのロードマップ/地形マップ、Bingのロードマップ/航空写真マップ/ハイブリッド(ロード+航空マップの重ね合わせ)、Googleのロードマップ/サテライト(衛星写真)マップ/ハイブリッド(ロードマップとサテライトマップ)のすべてのマップが利用できます。個人的なオススメはBingのロードマップが見やすいかと。
地図の最後に補足:
走行軌跡など、マップに表示される線の色や種類についての説明です。
青い実線:トラックレコーダーで記録をしていない時の走行軌跡です。
青い破線:トラックレコーダーで記録をしていない時、途中でGPS信号が受信できなくなった(ロストした)場合に、信号をロストした地点と、信号を再度受信できるようになった(回復した)地点の間が、青色の破線で結ばれます。
赤い実線:トラックレコーダーで記録を行っていたときの走行軌跡です。
赤い破線:トラックレコーダーで記録を行っていて、途中GPSの信号が受信できなくなった(ロストした)場合、ロストした地点と、信号を再度受信できるようになった(回復した)地点の間が、赤の破線で結ばれます。
緑の破線:ナビゲーション機能の目的地設定を行っている場合、目的地の方向が示されています。
オレンジの実線:過去に保存したTrackを地図にロードしてたどる(Follow)事が出来ます。このFollowを行っている時に、過去に記録したトラックが、オレンジの実線で表示されます。また、緑のフラグ(旗)は、このトラックの記録開始地点、チェックのゴールフラグは、記録の終了地点を示しています。
現在地:
左上から
informationボタン:この画面の説明が表示されます(やっぱり英語)
Shareボタン:この座標をメールやツイッター、FaceBook等で自分や他の人と共有します。
Shareについては、後でもう少し説明します。
カメラボタン:Shareで共有する時やWaypoint(目的地リスト)として保存する場合に、画像を添付できます。
MarkWyptボタン(画面中央の丸いボタン):現在地を目的地リストに追加します。
Altitude:現在の高度を表示しています。
Accuracy:水平方向の測位精度を示しています。Triangulation又はGPS Offlineと表示されている場合は、GPS測位不能を示します。ただし、Triangulationの表示の場合はネットワークによる三角測位を行っている事を表し、現在地が表示されますが、数百メートルまたはそれ以上の誤差が生じます。
マニュアル原文注釈2引用:
“Triangulation” indicates your iPhone is using network triangulation to estimate your position. Location values may be inaccurate up to several hundred feet or more.GPS Signal:GPS信号の受信状況
緑=Strongに受信(精度も高く十分あてになるレベルで受信中)
黄色=Averageな状態(まぁ普通に受信してるよってことらしい)
赤=Weak Signal(弱々しいですよということで)マニュアルによれば、誤差も出るし当てにならないそうです。ポジションデータフィールドににクエスチョンマークが出るであろうとも言ってます。
Last Valid Fix:最後に測位データを受信してからの経過時間
MarkWyptボタンを押すとこのような表示になります。
「Wypt 003が作成され、目的地リストに追加されました!」と言っておられます。
各ボタンの意味:
Edit this Waypoint:この目的地を編集→名前の変更等をおこいます。
Navigate to this Waypoint:この地点をナビの目的地にする。
Share this Waypoint:この目的地を共有する。
Discard this Waypoint:この目的地を削除する。
保存するだけで、他の作業が必要なければ、一番上のDone:完了ボタンを押すと、前の画面に戻ります。
コンパス:
左上から
information ボタン:この画面の説明が表示されます(。。。。)
SOG(Speed over Ground):地上での速度。普通に移動速度と思って差し支えありません。
Direction:方位を360度表記で表示。北半球では0度が北、90度が東、180度が南、270度が西ですな。
VMG(Velocity made good):SOGと同じ数字が表示されていたり、違っていたりしてなんじゃこりゃ?と思った方もいらっしゃるかもしれません。VMGは
ヨットのレース等で使われる用語らしくナビ機能で目的地を設定している場合、目的地に対してのスピードを表示しています。
ヨット等は風上に向かって進む場合は、ジグザグに進む必要があり、実際の目的への速度と、船の前方へ向かっての速度の両方が重要になってくるという事なんでしょうな。という訳で、目的地を設定している時、目的地へまっしぐらに進んでいる場合は、SOGとVMGは同じ速度を表示します。真逆の方向に進んでいればSOGにマイナスが付いた値が表示されます。目的に向かって90度の方向で25km/hで自転車を漕いでいれば、SOGは25km/h、VMGは0km/hとなるでしょう。
つづいてコンパスの四隅に表示されている内容を左上から右に向かって
Wypt Dist:ナビで目的地をセットしている場合、目的地までの直線距離が表示されます。
Bearing to Wypt:現在地からの目的地の方位が表示されます。
Time to Wypt:現在の調子で走っていて、目的地までどれぐらい時間がかかるかの予測値です。
ETA(Estimated Time At):現在の調子で走っていて、いつ目的地に着くかの到着予測日時です。
コンパス内の水色の矢印目的地の方角を示しています。(目的地セット時のみ)
この画面の例でまとめると、
現在、ホンダエアポートに向かっていて、時速17.hkm/hで80度の方角へ(ほぼ東向き)走っています。
目的地に対しての速度としては1km/hで遠ざかっていてw
目的地までの距離は17km/h、
目的地の方角は、337度(北北西)です。
この調子で行くと到着までには3時間58分かかり
到着予測は夕方の5時3分ぐらいかな?(現在13:04)
ということになります。
どうです?この画面は、内容をちゃんと理解しておくと、非常に役立ちまくって最高だと思うんですけど。
補足:コンパスの中心にあるグレーの丸にご注目下さい。
現在はグレーのまるでGood Magnetic Directionとかかれていますが、コンパスの動作状況により色と円周部コメント、中心のマーク内容が変わります。
グレーでAutoMatic GPS Heading:5mph=8km/h以下では磁気計、それ以上ではGPSにより方角を算出します。
グレーでGood Magnetic Direction:3GsまたはiPhone4に搭載の磁気コンパス機能を使用して方位を取得中します。
グレーでGood Heading Signal:GPSの測位データをもとに移動方向を割り出し、方位を取得しています。とうぜん、停止中は方位の取得が出来ません。
黄色でInaccurate Heading:GPSモードで方角を取得中ですが、速度が足りないため精度が85%である事を示します。正確に表示する為には、あと数km/h速度が足りないという事です。
赤でWeak GPS signal:GPSモードで方角を取得中ですが、GPSの信号が弱いため、方位の算出が出来ない状態です。
Auto/Magnetic/GPSの各モードは、この中心の丸いマークをタップする事で切り替えられます。
私は通常Magneticモードで使用しています。
さて、残りはMenuボタンの説明なのですが、なんと!ブログの文字数制限に引っかかったので^^;今回はここまで。。
他の記事を挟むかもしれませんが、メニューボタン内の各項目で、重要な項目も説明したいと思います。